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東田(ひがしだ)自治区とは
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| 東田自治区は、自治区設立50周年を迎えました。自治区は愛知県豊田市の寿町と緑ヶ丘 ・大林町・竜神町・山之手の一部から成り、人口約3,300人、 世帯数約1,200戸、面積約70haのまちです。 トヨタ自動車本社工場や元町工場が近くにあり、自動車産業の発展とともに成長してきた豊田市の副都心地区で、地区内には工業地、住宅地、商業地が混在しています。 瓦産業と農村地帯だった東田は、昭和30年に土橋自治区から独立し、自動車関連企業と住宅の混在した現在のまちへと姿を変えてきました。 |
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自治区運営方針
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東田自治区の運営について
好きです このまち 今住むまちをふるさとに 私達の自治区は“住むからには都にしよう”とふるさとづくりにとりくんでいます。 そんななか、東田では「東田まちづくりプラン」に基づき、地域づくりの指針となる べき、三つの柱 「安全で安心感のあるまち」 「高齢者や子どもがいきいきと暮らし区民どうしのふれあいのあるまち」 「花や緑、うるおいのある、環境保全に取り組むまち」 に向け活動を展開しております。 今や社会は「変革の時代」といわれ、大きく変わろうとしています。 こうした時代の変化に柔軟に対応ししながら「東田まちづくりプラン」を区民の皆さんと一緒に協力しあい創るべき、次の重点目標を掲げました。 重点目標 安全で安心できるふれあい豊かなまちづくり 重点実施項目 1 自治区コミュニティ活動の推進 (1)組単位のふれあい活動 (2)行事への積極的な参画 (3)笑顔であいさつのあるまちづくり 2 環境整備の推進 (1)ごみの分別収集の取り組み強化とリサイクル活動の推進 (2)生活環境、道路環境等の整備 (3)花をベースにした、まちづくりの展開 3 防犯、防災、交通安全活動の推進 (1)自主防犯活動の推進 (2)自主防災活動の推進 (3)交通安全推進活動 |
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事務所開館時間
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火曜〜金曜 午後1時〜5時
土曜日 午前9時から午後0時 |
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住所・電話番号
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